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【映画レビュー】 ビジターQ  (その2)

 前回の続きとなります。  本来なら1つの記事でまとめたかったんですが、本当にこの映画好き過ぎてたまらないんですよね。  ということで続きを。 ※前回よりももっと酷いシーンが続くので、下ネタとか冗談通じないひととか飯食ってるひとは見ないでください。  ...  <a href="http://samitasamita2.blog38.fc2.com/blog-entry-465.html" target="_blank" title="前回">前回</a>の続きとなります。<br /> <br /><br /> 本来なら1つの記事でまとめたかったんですが、本当にこの映画好き過ぎてたまらないんですよね。<br /> <br /> ということで続きを。<br /><br /><br /> ※前回よりももっと酷いシーンが続くので、下ネタとか冗談通じないひととか飯食ってるひとは見ないでください。<br /><br /> <br /><br /><br /> <br /><br />
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【映画レビュー】 ビジターQ  (その1)

 皆さん就職活動とか転職活動とかする際に、履歴書を書くと思うんです。 その際、趣味の欄に「ギャンブル」とか「アニメ鑑賞」とか正直に書けるような、キンタマの裏スジまでも人事に対して曝け出してしまうような漢ならいいですが、どうしても当り障りなく「音楽鑑賞」とか「映画鑑賞」とか「読書」とか書いて、少しでも自分という人間は当り障りの無い人材であるということをアピールするもんだと思うんですね。 かくいう私も...  皆さん就職活動とか転職活動とかする際に、履歴書を書くと思うんです。<br /><br /> その際、趣味の欄に「ギャンブル」とか「アニメ鑑賞」とか正直に書けるような、キンタマの裏スジまでも人事に対して曝け出してしまうような漢ならいいですが、どうしても当り障りなく「音楽鑑賞」とか「映画鑑賞」とか「読書」とか書いて、少しでも自分という人間は当り障りの無い人材であるということをアピールするもんだと思うんですね。<br /><br /> かくいう私もそうです。<br /> 趣味の欄には120%「映画鑑賞」と書きます。<br /><br /> <br /> それを書くことによって大半の職種では、それ以上のツッコミが面接で出てくることは少ないと思うのですが、クリエイティブな職種の場合だと、「何の映画が好きだった?」「じゃあそれのどこが具体的に良かった?」「その映画を見たことない人に対してどういう説明をする?」といった質問が降りかかってくることが往々にしてあったりするもんなんですよね。<br /> <br /><br /> その手の質問に対して、私は「地獄の黙示録がよかった」って答えてしまうんです。<br /> <br /> 数々の賞を受賞している映画であり、当り障りがないからということでそのように答えているわけではなく、純粋に素晴らしい映画だと思うからそのように答えているんです。<br /> 同じベトナム戦争を題材にした映画なら、私の性格だと「フルメタルジャケット」の方が好みっぽいんじゃねえかと思う部分もあるんですが、私は「地獄の黙示録」の方が好きなんですね。<br /><br /> ていうか、ベトナム戦争を題材した映画ってだけで両者を比較するのってまた違うとも思うんですけどね。<br /><br /><br /> 余談が過ぎました。<br /> そんな、企業との面接では「地獄の黙示録」と答える私ですが、実はあくまでそれは、表向きなマイベスト映画だったりします。<br /><br /><br /><br /> 何となくこの流れでわかるかと思いますが、自分のマイベスト映画は今日紹介する「ビジターQ」だったりします。<br /><br /><br /><br /><u><strong>ビジターQ/2002年 日本</strong></u><br /><iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=doko777-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&ref=ss_til&asins=B00005YUYY" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><主なキャスト><br />遠藤憲一<br />内田春菊<br />渡辺一志<br />中原翔子<br /><br /><br />あらすじ<br /><blockquote><p> 「オーディション」「DEAD OR ALIVE 犯罪者」の三池崇史監督が崩壊した家族の再生をタブーを無視した壮絶なエログロ描写と突き抜けた笑いで描いたナンセンス・ホーム・ドラマ。主演の遠藤憲一と内田春菊が怪演。ニュースキャスターを降板させられた山崎清。彼の家庭は今や崩壊状態。娘は家出、息子は家庭内暴力、妻の身体は息子の暴力とクスリでボロボロ。そして自分は再起を期して援助交際の実態をドキュメンタリーに撮るつもりが、思わぬ展開に…。<yahoo映画より抜粋></p></blockquote><br /><br /><br /> さぁ、アマゾンで商品イメージ画像が出ないような映画という時点で、マイナーなのは間違いないことは理解いただけたかと思います。<br /> そして、ロープライスで14,990円な時点で、既に廃盤で流通経路は中古しかないというのも理解いただけただろう。<br /><br /> 何となくこの時点で怪しげな雰囲気が漂うこの映画。<br /> では、どうしてこの映画を良い映画として、企業の面接で言うことが出来なかったのか?<br /> このレビューを以て、皆さんに理解していただければと思います。<br /><br /><br /><br /><br />※注意<br /> 下ネタが嫌いな人。メシ食ってる最中の人。<br /> うっかり会社からアクセスしてしまった人は、直ちに右上の×ボタンを押してください。<br /> <br /> <br /><br />
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【動画レビュー】東京マ●コ園

 どうもこんばんわ。 年末調整の紙を書く時期が来るたびに、今年ももう少しで終わりか…と感慨深くなるものです。 去年の自分よりも今の自分は進歩しているのか? 去年の自分よりも今の自分は価値のある人間になれたのか? そう思って振り返ってみると、レーシックという科学の力によって私は失った視力を復活させることができたのは大きな進歩なんだと思いました。(まぁ、復活という時点で退化したものを元に戻しただけなわ...  どうもこんばんわ。<br /> 年末調整の紙を書く時期が来るたびに、今年ももう少しで終わりか…と感慨深くなるものです。<br /><br /> 去年の自分よりも今の自分は進歩しているのか?<br /> 去年の自分よりも今の自分は価値のある人間になれたのか?<br /><br /> そう思って振り返ってみると、レーシックという科学の力によって私は失った視力を復活させることができたのは大きな進歩なんだと思いました。(まぁ、復活という時点で退化したものを元に戻しただけなわけですが…)<br /> <br /><br /> しかし、レーシックをしたことによって、今年予定していた包茎手術が出来なかったのは誤算でした。<br /> <br /> <br /> 別に、レーシックをした後に包茎手術をするとインポになるとか、体に異常をきたしてしまうというわけでもなく、単純に税金対策で来年に延ばしただけの話なんですけどね。<br /><br /> レーシックが20数万円、それにその他の治療なんかでも30万近く使ってたもんだから、医療控除を考えるとこれ以上お金戻ってこないのに包茎もやるのはもったいないということで来年に繰り越しました。<br /> <br /><br /> よーく考えよう。お金は大事だよとは言ったもんだ。<br /> <br /> ということで、来年の私の進歩は包茎手術です。<br /> チンポを進歩させます。<br /><br /><br /><br /> というつまらない冗談はさておき、そんな税金対策で包茎手術を見送った私がオススメする今日の動画はこちらです。<br />  <br /><br /><br /><br /><u><strong>東京マ●コ園/2009年</strong></u><br /><br /><a href="http://blog-imgs-52.fc2.com/p/a/r/partialdenture/1382.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-52.fc2.com/p/a/r/partialdenture/1382.jpg" alt="1382.jpg" border="0" width="188" height="272" /></a><br /><br /><br />まぁあれだ、ご覧のとおりAVだ。<br />ということでエロが嫌いな人はここで閉じてください。<br />そして、次回の更新に期待してください。<br />#映画レビューで書き途中のは、全部エロばっかだけどな!<br /><br />
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【動画レビュー】涼●ハルヒの圧縮

どうもこんばんわ。仕事にプライベートに忙しいようで忙しくもない小生です。9月に入り、確実にオフィスの人間関係でギクシャクするであろうということを予め告知されていたので、仕事以外でのストレスは一切避けようと思い、ツイッタを辞めてみたり色々と付き合い悪く閉鎖的にしてみたものの、友人の結婚式にお呼ばれした際、その席で談笑してるうちに、なんて自分はつまらなくて矮小な人間なんだろうかと帰りの電車の中でふと思... どうもこんばんわ。<br />仕事にプライベートに忙しいようで忙しくもない小生です。<br /><br />9月に入り、確実にオフィスの人間関係でギクシャクするであろうということを予め告知されていたので、仕事以外でのストレスは一切避けようと思い、ツイッタを辞めてみたり色々と付き合い悪く閉鎖的にしてみたものの、友人の結婚式にお呼ばれした際、その席で談笑してるうちに、なんて自分はつまらなくて矮小な人間なんだろうかと帰りの電車の中でふと思い込んでしまいました。<br /><br />仕事において一番難しいのは、人間関係かもしれませんね。<br />仕事そのものは勉強すれば何とかなるけれども、人間を動かすというのはなかなか難しいものです。<br />十人十色という言葉があるとおり、人それぞれクセや特徴ってあるわけですからね。<br /><br />引っ込み思案な人。<br />スタンドプレーが得意な人。<br />嘘ばっかりつく人。<br />バカなくせに真面目な人。<br />太ってる女性が好きな人。<br />太ってて顔がロリ顔な女性が好きな人。<br />太ってて顔がロリ顔で圧縮袋に入る女性が好きな人。<br /><br />好みも性格も人それぞれなわけです。<br /><br /><br />ということで、今日はエロ動画でも紹介したいと思います。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
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【映画レビュー】ウィッカーマン

どうもどうもこんばんわ。今日も誰も観ないような映画をレビューしたいと思います。ウィッカーマン/イギリス 1973年この作品は下品です。下品って言ってもピンクフラミンゴみたいな品の無い感じではないんですけどね。サスペンス映画なんで、ひたすら薄暗いんですよ。そのシリアスな雰囲気がすっごい怖いんですが、時折突拍子もない品の無い設定を放り込んでくるので、同じく品の無い私も思わずニヤッとしてしまいました。という... どうもどうもこんばんわ。<br /><br /><br />今日も誰も観ないような映画をレビューしたいと思います。<br /><br /><br /><br /><u><strong>ウィッカーマン/イギリス 1973年</strong></u><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B009A53JPY/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B009A53JPY&linkCode=as2&tag=doko777-22"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&ASIN=B009A53JPY&Format=_SL110_&ID=AsinImage&MarketPlace=JP&ServiceVersion=20070822&WS=1&tag=doko777-22" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=doko777-22&l=as2&o=9&a=B009A53JPY" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br /><br />この作品は下品です。<br />下品って言ってもピンクフラミンゴみたいな品の無い感じではないんですけどね。<br /><br />サスペンス映画なんで、ひたすら薄暗いんですよ。<br />そのシリアスな雰囲気がすっごい怖いんですが、時折突拍子もない品の無い設定を放り込んでくるので、同じく品の無い私も思わずニヤッとしてしまいました。<br /><br /><br />ということでいつものようにあらすじはウィキから抜粋です。めんどくさいので。<br /><br /><br /><blockquote><p>スコットランド・ハイランド地方西部の警察に勤める中年の巡査部長ニール・ハウイー(ウッドウォード)は、ヘブリディーズ諸島のサマーアイルという孤島で行方不明になった少女ローワン・モリソンを探してほしいという匿名の手紙を受け取る。<br /><br />ハウイーが飛行艇で向かった先で見たものは、島の領主サマーアイル卿(リー)のもとでキリスト教の普及以前のケルト的ペイガニズムが復活していた風景だった。島民は農業に励む普通の生活を送っているが、宗教生活や性生活だけは他のイギリス人と異なっていた。彼らは生まれ変わりを信じ、太陽を信仰し、子供たちに生殖と豊作を願うための性的なまじないを教え、大人たちは裸で性的な儀式に参加していた。<br /><br />ハウイーは非常に厳格なキリスト教を信仰しているため、これらの風習に衝撃と嫌悪を隠せなかった。宿では、あるじの娘のウィロー(エクランド)が艶かしい踊りと歌でハウイーを誘惑し、彼を困らせる。<br />「五月祭」の近づく中、島民は準備や儀式に忙しく、彼の捜査は進まない。教師や役人も含め、島民は「ローワンという少女はここにはいない、最近死んだばかりだ」と口をそろえる。<br /><br />ハウイーは島の権力者であるサマーアイル卿のもとへゆくが、そこで彼はサマーアイル島の物語を聞かされる。サマーアイル卿の祖父の世代、凶作が続いたためにみんなでキリスト教を捨てて古代の宗教儀式に戻ったところ島は豊かになり、リンゴの名産地になれたという。<br /><br />ハウイーは次第に、少女は人身御供として殺されたか、あるいはこれから殺されるのでは、との疑念を抱くようになる。やがてローワンの墓を暴くと中には野兎しか入っていなかったこと、ローワンが昨年の感謝祭の主役であったこと、凶作の年の五月祭は生贄が供えられることを知り、今年のリンゴの凶作のために去年の感謝祭の主役だった少女が五月祭で殺されることを確信する。<br /><br />飛行艇の故障で応援の呼べないハウイーは、少女を救うべく、五月祭の主役である愚者パンチを演じる予定の宿のあるじを昏倒させ、自らがパンチの扮装をしてサマーアイル卿が先導する五月祭の行進に紛れ込む。ハウイーを含めた島民の行進は、町外れの海辺の丘に立つ、柳の枝で出来た巨大な「ウィッカーマン」の像へと向かう。</p></blockquote><br /><br /><br />前半部分にある「裸」とか「性生活」ってところがアレなんですよ。<br />失笑するようなシーンが盛りだくさんなんです。<br /><br />島の人がみんな下品なんですね。<br />そこらじゅうで青カンしてるわ、あらすじにもある宿屋の娘が裸で歌いながら珍妙なダンスを踊ってきたり、学校では女の子が授業で嬉しそうに「男根です!」とか手をあげて答えてたり。<br /><br />薄暗くて奇妙で不気味なんだけど、どいつもこいつも下品。<br />そんな島民とは完全に対極に位置している主人公。<br />この主人公がまた、これでもかというくらい信仰にあつく、正義感が強くて真面目な人なんですね。<br />んなもんだから、行方不明の少女の捜査に協力的じゃない島民への態度にもイライラしつつ、そこらじゅうでスケベなことしてたり、スケベな教育してたり、スケベな儀式してたりする島民が憎たらしくて憎たらしくてどうしようもない様が話が進むにつれてジワジワと出てくる感じがしました。<br /><br /><br /><br />ちなみに、2006年頃にニコラス・ケイジを主演にしたリメイク版も制作されました。<br />これが何とも愚かしいことに、こういった下品な要素を取っ払い、この島の奇異な宗教性を焦点にしたサスペンス映画にしてしまいました。<br /><br />するとどうでしょう。なんかあまり面白くない映画になっちゃったんですよね。<br /><br />まあオリジナルを見ていて結末を知っていたからということもあるのかもしれないですが、不気味さというのもなりをひそめてしまい、「なんだかなぁ。。。」という印象しか残りませんでした。<br /><br /><br /><br /><br /><br />ということで以下、歯抜けな感じでネタばれ<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
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【映画レビュー】世紀末救世主伝説 北斗の拳

今日は皆さんご存知の北斗の拳でも。北斗の拳と言えば、アニメも実写もたくさんありますよね。実写版はハリウッド版が少し知られていますが、マニアの方は台湾版も御存知かと思います。台湾版なんて突っ込みどころしかないのでレビューにはうってつけなのですが他所でもたくさん扱ってるので、とりあえず1986年に公開されたアニメ映画でもレビューしようかと思います。世紀末救世主伝説 北斗の拳/日本 1986年【見どころ】アニメや... 今日は皆さんご存知の北斗の拳でも。<br /><br />北斗の拳と言えば、アニメも実写もたくさんありますよね。<br />実写版はハリウッド版が少し知られていますが、マニアの方は台湾版も御存知かと思います。<br />台湾版なんて突っ込みどころしかないのでレビューにはうってつけなのですが<br />他所でもたくさん扱ってるので、とりあえず1986年に公開されたアニメ映画でもレビューしようかと思います。<br /><br /><br /><br /><u><strong>世紀末救世主伝説 北斗の拳/日本 1986年</strong></u><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001DLXN7W/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&tag=doko777-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B001DLXN7W"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&Format=_SL160_&ASIN=B001DLXN7W&MarketPlace=JP&ID=AsinImage&WS=1&tag=doko777-22&ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=doko777-22&l=as2&o=9&a=B001DLXN7W" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br /><br /><strong>【見どころ】</strong><br /><u>アニメや漫画とはかなりの違いアリ。</u> <br />1.シンVSラオウや牙大王VSラオウ、レイVSウイグル獄長といった感じで、原作や漫画とはかなり違うパラレルワールド。<br />2.コミカルに見せる人体破裂描写をきっちり表現。そのためグロ描写が苦手な人には苦痛。<br /><br /><u>「YouはShock」といったノリノリな雰囲気がない。そのため2時間ずっと重苦しい。</u><br /><br /><u>86年に制作されたものとは思えないくらいアニメのクオリティが高い。</u><br /><br /><br /><br /><strong>【感想】</strong><br />原作とは異なるパラレルワールドなので、原作は完璧だと思ってる人は見れたもんじゃないと思います。<br />原作で言うところのサザンクロス編からラオウまでを2時間に凝縮した内容なので、<br />そこそこの端役は登場せず、さらにトキやマミヤは登場せず、サウザーやユダなどラオウストーリーから少し外れたところも登場しません。<br /><br />とはいえ、北斗の拳のファミコンとかを普通にプレイできた人は観れる内容だと思います。<br />酷いですよね、北斗の拳4はケンシロウは行方不明で、よくわからない少年を動かすゲームなのに「北斗の拳」の名前を冠していたり、北斗の拳5に至っては「ケンシロウはしんだ」でスタートですからね。<br />こんなの焼き肉屋に行って「すいません、今肉きらしちゃってて。。。」と言うのと一緒。<br />プール行って「すいません、元栓どっかいっちゃってて。。。」と言うのと一緒。<br /><br />それに比べればまだましです。<br />ちゃんとケンシロウも出てきますし。<br /><br />でも、内容はかなりお粗末な気がします。。。<br />ということでレビューでもします。<br /><br /><br />ちなみにアニメだけどグロ注意で。<br />苦手な人は観ない方がいいです。<br />
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【動画レビュー】Don't you know

ということで、今日は動画レビューです。おっさんたちにとってはちょっと懐かしいこの人のデビュー作を紹介。すっかりBBAになってしまい、大人になって痩せたことで当時よりもバストが減ったとか。とはいえ、ボキャブラとか見てた世代にとっては興味あったりするわけで。かといって、大人になってからボキャブラをようつべで拾って見てみたら、当時の俺ってこんな面白くないので面白がってたのか。。。とか思ってしまうあたり、な... ということで、今日は動画レビューです。<br />おっさんたちにとってはちょっと懐かしいこの人のデビュー作を紹介。<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-56.fc2.com/s/a/m/samitasamita2/1252.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-56.fc2.com/s/a/m/samitasamita2/1252.jpg" alt="1252.jpg" border="0" width="210" height="280" /></a><br /><br />すっかりBBAになってしまい、大人になって痩せたことで当時よりもバストが減ったとか。<br />とはいえ、ボキャブラとか見てた世代にとっては興味あったりするわけで。<br />かといって、大人になってからボキャブラをようつべで拾って見てみたら、当時の俺ってこんな面白くないので面白がってたのか。。。とか思ってしまうあたり、なんだか寂しく感じてしまいます。<br /><br /><br />あれに出ていて直ぐに人気が出たのは、爆笑問題とネプチューン。<br />その後、ジワジワとくりぃむしちゅ~やアンタッチャブルとかが人気を得るようになり、逆にテレビで見ることがジワジワと減ってくるキャブラー(死語w)も多くいました。<br />西本さんもおそらく後者でしょう。<br /><br />なんといってもタレント名鑑で、ギリギリ有名人が逃走中に出てたので。<br /><br /><br />ということでレビューしますかね。<br />
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