おっさんアフィリエイト
ブログ内検索
プロフィール

おっさん

Author:おっさん
・当ブログは私が興味あることをゴチャゴチャ書くブログです。カテゴリから興味ありそうなの選択して閲覧してもらえれば幸いです。

・当ブログにコメント欄はありませんが、拍手ボタンでコメントを送ることができます。ありがたくきっちりと読んでいます。気が向いた時にお返事することにしています。

・当ブログの内容は適当です。話半分で見てください。

・大抵音楽聴きながら記事書いてるので日本語が意味不明ですが気にしないでください。

・リンクはご自由にどうぞ。

アーカイブ
おっさんブックマーク
◆おもしろ◆
boketeの小生のページ

◆プロレス◆
カクトウログ
プロレス技辞典

◆アイドル◆
BiS

◆ゲログロ◆
VICE
scaryblog
ランキング
携帯でウンコしながら見よう!
QR
181

あの時には 戻れない 優先入場 戻らない

拍手コメで少ないながらも、サミタ続けて的なコメントくださった方ありがとうございます。

親しくしている方、私を知っている方はご存知かと思いますが、やめるやめる詐欺の多いことで有名な私です。
オオカミ少年は私をモチーフにして作られた話です。
ゆえに、
「またあのおっさんがわめいているよ」
くらいに思ってもらって結構です。

とはいえ、今回ばかりはちょっと本気。
仕事がGWまでスケジュールぎっしりなのと、資格取得に向けた勉強をしないといけないとかでとにかく厳しい。
「何言ってるのよ、インテ貼る簡単なお仕事じゃない。」
って思うかもしれないんですが、私はインテ貼るまで、それこそ2000ゲームくらい手打ちするんですね。
貼るべきか貼らないべきか見極めるために。

楽しみ方や考え方は人それぞれなんで、自分と違うスタイルの人を否定するわけではないのですが
インテ貼って終了。あとはお楽しみっていうのがダメなんです。
パチスロって結果を楽しむものじゃなくて、経過を楽しむものって自分は考えているんで余計にダメなんですね。

じゃ、インテ貼るなよって思うんですけどね。
いや、一応やっている以上報酬はもらいたいじゃないですか?
そんな感じでプレオープンの時からサミタを楽しんでいたわけですが、予定では来月で退会かな?と考えていました。
しかし、もう今日で退会でも全然構いません。
そんな出来ごとが起こりました。





サクラ大戦も万枚で4倍で清算できたことから、イベは撤退。
日曜日ということもあり、北斗のテスト版を手打ちで楽しもうと思っていたんです。
がしかし、連日の大盛況ぶりはわかっていたので、優先入場も予め用意して30番目をゲット。
すぐに座りインストールを開始。
そして終了し、いざゲーム開始をクリックしたら。
「正常にインストールされませんでした。」
のダイヤログが出るや否や、すぐに他人に座られる始末。

当然、すぐに満席になるのでもう座れない。

サミタでエラーが起きようが不具合が起きようが、それもイベントの一つとチームリーダーが言っていました。
私もそう思います。
エラーが起きようが、不具合が起きようが、顧客情報を流出して1000WATというしょうもない金額でお茶を濁されようが、私はエビス顔で許しました。

「だってしょうがないじゃない、サミタだもの」
いつしか、あいだみつをのようにメンテ時間が長くなろうともサミタのすることは許せるようになりました。

バカな子ほどかわいいなんて言うのですが、社会に出てみたら意外とそうでもないな。。。と思うものの、サミタに関しては許せるようになりました。


しかし今回のこの件に関してはは許せませんでした。
それだけ楽しみにしていた自分が居たんだと思います。

6年ぶりに運営へ苦情のメールを投げました。



1053.jpg


あえて、何の面白味もないHNを名乗って投げました。





以下全文

「ああ、日曜日ももう終わりか。明日からまた憂鬱な1週間が始まる。」
そう思いながら私はサミー777townにログインをした。
気がつけばもう6年、サミー777townで私はパチスロを楽しんでいる。

しかし、それがこのような形で終わることになるとは夢にも思わなかった。

ホールに通わなくなって、早5年。
気がつけば、女とハネモノは鳴かせてナンボと言わせたセミプロである俺も、最近の機種には疎くなった。
そう、あの事件をきっかけに。

あれはちょうど一年前。この道を通った夜だった。
昨日のことのように、今はっきりと思いだせる。

北斗が導入されたせいで、並びは長い列だった
どこまでも続く長いインストールがきれいで

何でもないようなことが、幸せだったと思う。
何でもない夜のこと 二度とは取り戻せない優先入場引換券


あの日、俺はサミーの命運を掛けた機種「北斗の拳2011」をテストホールに優先入場券を使用してまで並んだ。
期待に胸が躍る。
ああ、家で金を使わずにこれで楽しめる。
極度に恥ずかしがり屋の僕は、PUSHボタンを連打することが恥ずかしかった。
でもサミー777townであればキーボードがヘシ折れるくらい叩いても問題はない。

そんな期待からか、サミー777townに導入されることを今か今かと待ち望んだ。
来る日も来る日も眠れなかった。
晩酌こそ生きがいだったがそれも控えた。
就職活動だって控えた。
推しメンだってともちんからサミー777townに縁のありそうな小島陽菜に変えた。

そして長かったインストールも終わり「ゲーム開始」ボタンを押したその時だった。
エラーの文字と共に、正常にインストールされなかった旨のメッセージが現れた。
そして、知らないユーザーが私の席にサッと座った。

俺は絶望した。
この日この瞬間のために今日を生きてきた。
北斗の拳2011を楽しむことだけに生きてきた。
生きてきた証がほしかった。
生まれてきた証がほしかった。

北斗の拳に出てくる種もみ爺さんは言っていた。
「今日より明日なんじゃ」
しかし、今の私には涙で明日が見えなかった。

鈴木健想はかつてアントニオ猪木にこう言いました。
「明るい未来が見えません!」
しかしアントニオ猪木は
「自分で見つけろ!」
と答えました。
その言葉に絶望したかどうかはわかりませんが、その後、鈴木健想は皆さんもご存じのとおりWJへ移籍しました。

しかしWJは「目ん玉飛び出るストロングスタイル」をスローガンにしながらも実質1年で崩壊。
崩壊寸前に鈴木健想はWWEへ移籍し、見事に成功をしました。

つまりこれはどういうことを示唆しているのか?
そう。小生は鈴木健想であるということを貴様らには言いたいのである。
サミー777townはいわば、プロレス界で言うところの新日本プロレス。
しかし、あぐらをかいた経営やしょっぱい試合の嵐。
そしてプロレス凋落を決定づけてしまった軽い気持ちでの総合格闘技への参戦と失敗。
これはいわば、サミー777townでいうところのキャバリングなどのユーザーが求めていない分野へのチャレンジが値すると考えている。

小生はこれから、WJという名のえびげーオンラインへ移籍する。
貴様らは指をくわえて見ているがいい。
これはいわば自浄作用である。

要は何を言いたいのか?
北斗の拳に座ったらエラーで出来なくて他の奴に座られた。
それに対しての謝罪の言葉と優先入場券の返却を貴様らに求めたいというだけの話である。
さあ早く謝罪をし、優先入場券を返還したまえ。

それから小僧!
テンプレという名のプロットでの返答は断じて許さん!



これだけ真面目に抗議を行えば、きっと運営も目を覚ましてくれるはず。
そう私は思いました。

書いている途中、まるで何かに取りつかれたような気分になったのですが、気のせいかもしれません。



PC情報には以下のように記載しました。


「どう?もっと私を見て・・・」
今まで久子は健晴に見せたことはない、いやらしい表情を浮かべながら、ミニスカートのファスナーを下した。

「ああっ、ダメですよ。奥さん。旦那さんが帰ってきたら。。。」
健晴は久子の腕をつかんだ。
「あらあら。緊張しちゃってかわいい子。」
汗ばんだ手が健晴の緊張を久子に感じ取らせた。
そしてその汗ばんだ手は、ぷっくりと張詰めた久子のバストの谷間に運ばれていった。

「ダメですっ!先輩っ!」
10数年前の学生時代、憧れだった久子のことを無意識のうちに先輩と呼んでしまう健晴にはもう、自制を保つことは不可能だった。

鉄道研究部で先輩後輩の間柄だったあの日から、健晴は久子の華麗なNゲージのポイント切り替えさばきに夢中だった。

初めの方でこそ、そのテクニックに見とれていたが、「あの指先で、今まで何を摘まんできたんだろうか?」
と考えるうちに、気がつけば彼女の指先のテクニックに見とれていることがわかった。
Nゲージなんてどうでもよくなってしまった。
「僕もいつか先輩に摘ままれたい。。。」
そう思いながらも内気な健晴は告白ができぬまま卒業を迎えた。
それがどんな運命の悪戯かわからないが、10数年の時を経て、PCの出張修理業者と顧客という立場で巡り合うとは夢にも思わなかった。

「久子さん!やりたかったゲームのエラー情報を調べるにはPC情報が必要なんです!」
健晴は自我を失いつつも仕事だけは済ませたいという思いからキーボードに手を伸ばした。
そして、



すいません、面倒になってきたのでちゃんと書きます。

OS:Win7
メモリ:8GB
CPU:Corei-7 3.40G
GPU:GeForce GTX560Ti



私の切実な思いは運営に届いたのでしょうか?






あの時には 戻れない

過ちさえ 戻せない

運営に言っても 戻らない

優先入場 戻らない




ああもう漂白で結構ですよ。
その時は前もって宣告してくだしあ。



スポンサーサイト
Return to Pagetop