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キン肉マン王位争奪編を1万倍楽しむ方法 その1~レオパルドンとは何だったのか~

タイトルでかなり大見得きってしまいました。
おそらく1万倍楽しんだところで、パイレーツワールドと同等くらいだと思います。

てういかね、ヤマサは本当にやってくれたと思うわ。
物心つく前からキン肉マンの漫画を読んで育った私にとって、この漫画はバイブルに近いものでもあるわけですね。

だからこそ思うのは、レオパルドンをどうしてプレミア演出として使わなかったのか。
これに尽きます。



1660.jpg

キン肉マンビッグボディの指示で、サッと準備をしてリングインしたレオパルドンさん。
しかし、マンモスマンのノーズフェンシングで秒殺です。


こんなスロであろうとなかろうと、ネタにするにはうってつけの材料があるにもかかわらず、なんでヤマサはこれを活用しなかったんでしょうか?
キン肉マン好きにはド定番すぎるネタだから?

いやいや、こんなのプレミア演出でクソハマリ中に出てきたら思わず失笑するって。
そしてなんだか許せる気にもなる人は10人に1人くらい出てくるだろうって。

「つ・・・つぎ次鋒でろ!!」
の一声で
「サッ」ではなく「サッサッ」という擬音を出すあたり、ずんぐりむっくりな体型の割には意外と機敏な動きができるというのが何となくうかがい知れますね。


そしてリングインするなり
「グオゴゴゴ」
という、成人男性が発するとは思えない言葉ベスト3に入るような雄叫びを上げてマンモスマンに突っ込んでいくとか、流石はゆで先生ならではのトンデモ発想です。


そして「ギャアーッ」という断末魔と共に秒殺というありさま。


で、原作を知っている方ならご存知のとおり、レオパルドンはこれ以降、一切この漫画では出てきません。

こんなおいしいキャラをどうしてヤマサは扱わなかったんでしょうか?
レオパルドンが不憫で不憫でなりません。



1663.jpg
そんなレオパルドンさんは見た感じのとおり生まれはドイツで身長230cmの体重776kg。
チェホンマンよりも若干大きい感じですね。
体重はおそらく戦車の部分込みかと思います。
そして年齢は佐藤健と同い年の24歳。若いですねぇ。

小生が女だとしたら、佐藤健なんかよりもレオパルドンに抱かれたいですね。
情事が済んだあと、健はどうも冷たい感じしませんか?
その点、レオパルドンは何だか終わった後の方が優しくしてくれる雰囲気があるんですよね。

よく、「包容力のある男性が好き」なんて当り障りの無いこと抜かす女タレントいるじゃないですか?
そういう点では、間違いなくレオパルドンは包容力のある男性超人No1な気がしますね。
こんな厚い胸板、どこからどうみても包容力が無いわけがないですよ。



ていうか、レオパルドンどころかパチスロキン肉マン2ではレオパルドンが所属するチームの大将であるビッグボディはほっとんどどころかまったくもって液晶に表示されないんですよね。

1661.jpg

これなんて見てよ。
「マッスルボーナス準備中」
で顔つぶされちゃってますよ。

ほんと、この扱いはひどいですよね。



パチスロキン肉マン王位争奪編は、おそらくこういった脇を固めるキャラクターの説明が不足しすぎている点も、つまらないと打ち手に思わせてしまっている一端を担っている気がしてならないんですよね。


ということでこれから1週間、時間の許す限り、当ブログで超人を紹介していきたいと思います。

#とりあえず、過去にミスターVTRの説明をしている記事を発見www


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