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背徳の瞳

※久々の下品全開の内容です。食事中は見ないでください。ウンコとか生理とか酷いです。
 


 書きたいことは山ほどあるんですが、時間を作れないというか、作ろうと無理をしてないのが現状。
 そして何回かに一回の更新ではこういうことを言ってるのも現状。

 会社で昇格してしまい
 「いいか!君はもう昨日までの君じゃないんだ!」
 と役員に言われ、プレッシャーの割にはたいした金額でもない程度の昇給をし、仕方なく定常業務をこなし、仕方なく新規事業開拓のためのプレゼンをする日々であります。

 そんな矢先、来月から年末まで毎月資格試験と研修乱舞になってしまいました。
 おっさんになってから、こういうのは能動的に受けてきたんですが、ここにきて会社から強引に受けろ受けろと言われて仕方なく受ける資格試験が3か月連続で続く上に、毎週土曜日は研修というストレスの貯まるスケジュールを組まれてしまいました。


 「ナーニイッテルノ!イマノヨノナカ、エイゴデキテトウゼンデチョ!ニャアンデTOEICウケテニャカッタニョ!シュギュニ、チュギニョTOEICウケナチャイヨ!」
 と、外人の役員相手にプレゼンした際に言われてしまい、仕方なくTOEICを受けるのからスタートし、毎月毎月なんだか自分には免疫のない資格を受ける羽目に。

 とりあえず一切勉強しないで受けてみて、驚くほど低いスコア叩きだして日本語以外ダメな奴というのを知ってもらおうと思っている反面、顔本なんぞで外人と英語でチャットしてみると、「ああ、この子ら英語圏じゃないのに、一生懸命まちがったスペルとはいえ、英語で語りかけてきて、偉いなぁ・・・」なんて思うんですよね。

 日本人って 間違うこと=恥ずかしい って脳裏に焼き付いちゃってるけども、外国の人たちって全然そんなことないんだなと思うと、積極果敢でうらやましいなとおもうんですよね。
 こちとら、「きみ、おっぱい大きいね。乳輪は8cmシングルCDくらいの大きさあるでしょ?」とセクハラ用語の1つも言いいたのに言えないこんな日本人はポイズンだと思うと悲しい限りです。
 



 それにしても資格試験。
 会場は各地域の大学と書いてあるだけに、会場が女子大であることを切に願うばかりであります。

 

 このブログで書いたかどうか忘れてしまいましたが、過去に受けた資格試験で会場が女子大だったことがありました。
 おっさんはウンコが我慢できず。試験会場が女子大ということもあり、女子トイレしかないものの、その日に限っては女子トイレを男子トイレとして利用して良い階が設けられており、ウンコをしました。

 おっさんが今日、この日に限っては女子大のしかも女子トイレでウンコをしてもいいという、まさに平成版ええじゃないか状態に、肛門も喜び勇んで気が緩み、いつも異常にウンコが出たことを憶えています。
 流す前に見てみたら、「うわ、俺ブルドッグ産んじゃったのかな?」と思ったのは言うまでもありません。

 
 肛門のみならず私も、「もしこのウンコが今日ではなく、平日である明日だったら確実に逮捕されるというのに、資格試験という名の無礼講で、普段はうら若き女子大生が座っている便座に、中年男性でいる私がすわり、そして排泄をしてしまっていいのであろうか?」という、背徳感を感じながらの排泄に、弱冠勃起をしてしまいました。

 そしてなんだか嬉しくてたまなかったので、その日は音姫を連打しまくりました。
 これが仮に「へぇ~」ボタンだったとしたら、2秒もかからずに20へぇ~に達していたと思います。
 
 それは心なしか、ホテルで押す音姫とは違い、女子大の女子トイレで押す音姫の音は、どこか若さゆえの荒っぽさや活発さが打ち寄せては返っていく音姫のさざなみの中に感じたことは言うまでもありません。


 そんな女子大でのウンコの記憶がよみがえると思うと、資格試験も捨てたもんじゃないなと思うんです。
 別に盗撮してやろうとかは思わないんです。私はそんな癖はないので。
 
 私は、あの普段だったら法に触れるであろう、おっさんが女子大でウンコをしてもいいというあの背徳感をまた味わいたいんです。

 

 中学生の頃、自分のクラスメイトの友人が言っていたんです。
 「男子トイレって汚いからさ、俺は時々朝早く学校に来て、女子トイレでウンコするんだ。それがなんだか気分よくてさぁ…」

 これを聞いた時、チェリーボーイだった私は、とんでもない変態が自分の近くにいたもんだと思ったんです。
 どうせウンコというのは口実で、本当はトイレの脇にある三角形の小さいゴミ箱から血の付いた食べれないハンペンみたいなのを取り出し、そして顔にくっつけて欲情していると思ったんです。

 でもそれは違うということに、それから20年近く経って気が付きました。
 なのでこの場を借りて、ケンちゃんには謝りたいと思います。




 君がいっていた女子トイレでするウンコの気分の良さが20年経ってから気が付いた。
 その気分の良さは、中学生の頃の君には「気分が良い」という言葉にしかならなかった。
 でも大人になってから、その気分の良さというものが何なのか気が付いたんだ。
 それは男なのに女のトイレでウンコをするという背徳感からくる興奮だということがよくわかったんだ。
 あの頃は、「こいつ絶対にナプキンあさって喜んでんだろう」程度にしか思わなくて申し訳ない。
 地元に帰って会うたびに、その話をしようしようと思うけど、その事実を知っている人間が多分私しかいないのに、いつもたくさんの人たちが同席している場だから絶対に言えないんだ。
 だからこの場で言いたい。
 僕も、あの頃の君の気持ちが、大人になってからよくわかったんだ。
 だからそんな背徳を感じる悦びを理解した僕から君にこの曲を送りたい。


 





 YOSHIKIの激しいドラムに乗る、心なしか力弱く、なんだかコーラスみたいにしか聞こえない小室哲哉のボーカルがたまらない。






 最近テレビで披露してたっぽいですね。
 歌いだしの前の肩の感じが、座頭市の頃のビートたけしみたいに見えるのは私だけでしょうか?
 声がまったく出てなくて、放送事故にも思えてしまいましたが、まだまだ小室センセは健在です。
 
 TKブーム真っ只中におっさんは青春真っ只中だっただけに、なんだか懐かしくも思えてしまいました。


 

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  • Date : 2015-08-11 (Tue)
  • Category :  日常
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