おっさんアフィリエイト
ブログ内検索
プロフィール

おっさん

Author:おっさん
・当ブログは私が興味あることをゴチャゴチャ書くブログです。カテゴリから興味ありそうなの選択して閲覧してもらえれば幸いです。

・当ブログにコメント欄はありませんが、拍手ボタンでコメントを送ることができます。ありがたくきっちりと読んでいます。気が向いた時にお返事することにしています。

・当ブログの内容は適当です。話半分で見てください。

・大抵音楽聴きながら記事書いてるので日本語が意味不明ですが気にしないでください。

・リンクはご自由にどうぞ。

アーカイブ
おっさんブックマーク
◆おもしろ◆
boketeの小生のページ

◆プロレス◆
カクトウログ
プロレス技辞典

◆アイドル◆
BiS

◆ゲログロ◆
VICE
scaryblog
ランキング
携帯でウンコしながら見よう!
QR
561

南国物語はパチスロ界の真木よう子

 スポンサーサイト表示されてしまい、「ああ。気が付けば1か月更新してなかった・・・」と思うと、更新するモチベーションが高まるおっさんです。


 平日はつらいんです。
 「クライアントに死ね!って言われたので私はもう仕事できません!」
 とか私の受け持ってる案件で下についてくれてるおっさんに泣きつかれて、
 「ようし、きっとクライアントが間違ってるに違いない!」と思って話聞いてたら、明らかに死ねって言われてる方が万死に値する仕事ぶりだったりしてつらいんです。

 「考える前に行動する社員こそが好ましい。行動する前に意見ばかり述べる人間は会社にはいらない。愚直なまでに仕事をすることこそがあるべき姿だ!」
 とか社員は何も考えないで上層部の意向で行動して死ねって言ってるような経営層の会議に出席させられておっさんはつらいんです。

 
 おっさんはこの「愚直」って言葉が死ぬほど嫌いなんですね。
 「愚直」こそ素晴らしいみたいな。なんか日本企業に勤めるサラリーマンのあるべき姿みたいに言うジジイほど老害丸出しでクソバカに思えて嫌なんです。

 経営者で「愚直」こそサラリーマンのあるべき姿みたいに言う人ほど、とんでもない労働を社員に強いってる企業ってないと思うんですよ。
 過去を振り返ってみれば、こういうタイプの経営者って仕事の計画なんて1日20時間労働くらいで計算してるような人が多いんですよね。
 
 ほんと嫌なんですよ。こういう経営者って社員をレミングスみたいにしか思ってなくて。
 愚直ってまさにレミングスみたいでいやなんですよね。
 
 
 

 そんなレミングスおじさんは、最近 南国物語に夢中です。




 p7988_1.jpg


 私はパチンコ屋行っても、おぎやはぎのメガネびいきの過去の放送を2回分聞く程度まで回したらお腹いっぱいになって家に帰るんですが、南国物語に関しては3回分聞く程度回しても大丈夫。
 つまり3時間くらいなら回せる。10時から13時半くらいまでは回せる。本当に素晴らしい。
 
 ハナクソ程度の出玉の連続性。
 安いブラックアウト演出。
 通常時液晶は一切動かないのに、モードやゲーム数で熱くなれるあのゲーム性。
 あんなに液晶でかいのに、通常時全然見ないパチスロ台、今まであったでしょうか?
 ボーナス中とボーナス終了後くらいしか見ないのにあんなにでかい液晶。

 なんていうか、例えるなら巨乳なのに巨乳をウリにしないあの感じ。
 隠れ巨乳というかなんというか。
 
 何故、巨乳なのに巨乳をアピールしないのか。
 そう、それはきっと汚いコゲ茶色の乳輪なんだと思います。
 本当は巨乳をアピールしたいものの、きったない乳輪の色にコンプレックスを感じているが故に巨乳をアピールできないのです。
 そう思ったら、私は南国物語が不憫に思いました。

 私は歳取る前からストライクゾーンは広目です。
 

 私はセックスしながらスニッカーズを食べるクソデブの女性とセックスしたこともあります。
 フェラされてオチンチンが砕かれたナッツとキャラメルでベッタベタになった記憶が今でも鮮明に残っています。
 
 でも私は謙虚でした。腹を立てることはありませんでした。
 その歯糞ナッツとキャラメルでベッタベタのオチンチンをオマンロンに入れてやりました。
 上の口で砕いたものを下のお口に入れてやったと思ったら妙に興奮してしまい、すぐにイってしまいました。

 でも、 「手マンしてるのにスニッカーズを食べさせる私のテクニックが甘かった」と今は亡き千葉のクイーンエリザベス石庭で猛省した二十歳の夏を今でもおぼえています。
 
 
 性に対しての飽くなき探求心が、そんなセイウチみたいなボディの女性を抱かせた。
 
 
 あの日以来、私はびっくりするくらいデブの女性という普通の人なら敬遠球と呼べる人も性の対象になりました。
 そう、それは槙原の敬遠球を打つ新庄くらいのストライクゾーンをその日以来持ってしまったといっても過言ではありません。

 
 
 
 
 話がそれました。
 南国物語を打ってるうちに、そんなことを思ったんです。
 でっかい液晶あるのに、液晶演出なんて全然ウリにしていない。
 むしろ、通常時は遅れやらゲーム数やら小役とランプの矛盾やらをウリにしているあたりにそれを感じたんです。

 素晴らしいほどの巨乳を持っているのに、それをウリにしない。あくまで違うところで勝負をする。
 今回の記事のタイトルに、「南国物語はパチスロ界の真木よう子」と付けましたが、正直なところまだまだ私の中では真木よう子には達していません。
 
 ただ、真木よう子のようになれる逸材であると私は思っています。

 
 

 いや、でもほんとね、南国物語は面白いですよ。すごい横道それた話したけど。
 あんなに液晶動かないのに色んなこと考えさせる台って面白いなと思って。

 開発してる人らも、それを狙って作ったんだとしたら、私みたいな真木よう子みてるとなんかムラムラする人を思って開発したのかな?とか、MOZUにおける真木よう子はむしろ無駄遣いで、むしろ真木よう子よりも同じ男なのに西島秀俊の魅力にとりつかれてしまった人向けに南国物語を作ったんじゃないかな?とか思うと面白いんですよね。

 
 そんな南国物語は、真木よう子好きだけど、西島秀俊に抱かれてもいいという中年男性にはもってこいのパチスロです。


 
スポンサーサイト
Return to Pagetop